エオルゼア ぬいぬい戦記

バトル以外に楽しみを見出している人向けのバトルコンテンツ攻略の 参考になればうれしいです。 基本的に自分の復習のためのまとめの様なものです。 記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。 Copyright (C) 2010 - 2019 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.

かっこいい蛮神装備
蛮神戦のBGMを聴きながら移動できるマウント欲しいですよね?

でも、後発はマウントツアーも少なく、
なかなか手に入れられていない人もいるのでは?

LV80キャップの今、ソロで簡単に討伐出来てしまいます。

まずはリヴァイアサンの攻略を紹介します。


コンテンツファインダーの設定で、人数制限解除を選択!
これでソロ/レベルとItem Levelの制限なしで挑戦できます。

次に挑戦するコンテンツを選んで突入!


フェーズ1
正面にいるリヴァイアサンを攻撃
1割程度で引っ込みます


フェーズ2
横側のいずれかで水しぶきが上がり、リヴァイアサン再登場
足場を大きく傾かせます
※ここで、どの程度の位置にいたら足場から落下しないか
 確認してください。

ある程度ダメージを与えると雑魚サハギンが出現
3体出現しますが、「恐怖」のデバフを付けてくる攻撃をしてくるので
最優先で、速攻で処理します。


フェーズ3
玉が4つ出現するので処理します。
処理すると魔法障壁が発動できるので、発動させます。
リヴァイアサンがダイタルウェイブを行い、柵が無くなります。


フェーズ4
最初の関門!
水しぶきの位置を確認し、素早く傾く反対側に移動します。
リヴァイアサンが再出現し、足場を大きく傾かせます。

本体にダメージを与えると、サハギンが出現するので
素早く処理します。
柵が無くなってからの「恐怖」デバフはほぼゲームオーバーです。

フェーズ5
リヴァイアサンにダメージが通らなくなったら
玉の処理に移ります。
4角の玉を倒し、続いて中央の4つの玉を処理します。

その間、リヴァイアサンが海中に潜り、スピニングダイブもしてきます。
一番危険なのがその後の再出現!

水しぶきを見逃さない様に、周囲を見ながら玉を処理しましょう。

処理が終わったら、また魔法障壁を張ります。


フェーズ6
リヴァイアサンのダイタルウェイブを耐えたら、
ダメージが通るようになるので、本体を削ってフィニッシュ!
ダイタルウェイブ後の再出現のときに落ちない様に注意!


ポイント
足場からの落下が最大の敵!


リヴァイアサン 撃破です(*^^)v

riva


PVPは大きく分けて3種類あります

-ザ・フィースト
-フロントライン
-ライバルズウィングズ

このうち、現在(ver.5.08) ルーレットでボーナスを得られるのは
フロントラインとライバルズウイングの2つです。
9/30~ 5.10まで実施される「モグモグコレクション」の対象も
この2つですね。

フロントラインはさらに3種類 (日替わり)
①外縁遺跡群(制圧戦)
②シールロック(争奪戦)
③フィールド・オブ・グローリー(氷砕戦)

ライバルズウィングズは2種類
①アストロガロス(機工戦)
②ヒドゥンゴージ―機工戦
※現在 ヒドゥンゴージ機工戦のみ申請可能です。


初心者はどれから挑戦したら楽しめるのか?
との視点で考えたとき、参加していない人、
又は敬遠しているひとから聞かれる意見として

「怖い」

というのをよく聞きます。

これは2通りの意味が含まれています。
まずひとつに、集団に蹂躙されるようにボコボコにされるのが怖い
もう一つは、何度もキルされることで、味方に迷惑をかけるのが怖い

そう考えると、

おススメは「ライバルズウィングズ」です。

フロントラインはキルされることでもポイントが変動します。

1回キルされると自陣に-5ポイント、相手にはプラス10ポイント
(状態により、20、30ポイントとなるケースがあります)

敵にやられることも怖いけど、
あまりに何度も死んでいると味方に申し訳ないって思ってしまう。

申し訳ないと思うことは、悪いことではないですが、
それで参加をためらってしまうのは残念なことです。

でも、ファイバルズウィングズでは、キルはポイントに反映されません。

簡単に言うと「棒倒し」の様なもので、
自分のメカを守りつつ棒を倒す。
相手のメカを倒しつつ棒を守る

というゲームです。

メカの維持には「青燐水」が必要で、それをコツコツ集めるのも
重要な役割です。

何度キルされてもOKなので、これでPVPでの戦闘を学び、
フロントラインにも参加するというのが良いのではないかと思います。

モグモグコレクション期間はマッチングも早くなってるので
まだの人はどんどん参加しましょう!

ごーじー

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