エオルゼア ぬいぬい戦記

バトル以外に楽しみを見出している人向けのバトルコンテンツ攻略の 参考になればうれしいです。 基本的に自分の復習のためのまとめの様なものです。 記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。 Copyright (C) 2010 - 2019 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.

カテゴリ: FF14

PVPコンテンツ フロントラインは3種類のバトルがあり、
日替わりで開催されています。

外縁遺跡群(制圧戦)に続く第2のバトルは

シールロック(争奪戦)

フィールド内に点在する

「アラガントームリス」という塔のようなオブジェクト

これが起動すると、ターゲット出来るようになり、
占有することで、自チームに「情報量」というポイントが入ります。

アラガントームリス









ランダムに起動するのですが、起動する際にランクがります。

三角形:Bランク 合計80点
四角形:Aランク 合計120点
五角形:Sランク 合計160点

最初に800点に到達したチームが勝利

チームは3国に分かれ、最低8名 最大24名になります。

キルでも点が入り、
敵 1キルあたり 通常 +5点   
         高揚状態 +10点
         強高揚状態 +20点
キルされた場合、自チームのポイントが-5点

キルについては、制圧戦、砕氷戦とおなじ仕様です。


【ポイント】
・攻撃できるオブジェクトが無い 
  攻撃は敵チームに対してのみ可能です。
・起動するアラガントームリスはランダムでも場所は固定
  場所によって、崖の上で登れる箇所が絞られていたりと特徴があります。
・OP(スタート地点)もランダム
  外縁遺跡群(制圧戦)は固定でしたがシールロック(争奪戦)はランダムです。


アラガントームリスを起動させたチームはそれを守り、
起動できなかったチームは占有を止める、そして自分たちの占有状態にするために
攻撃をします。

攻防や戦場がこまめに入れ替わるのが、この争奪戦の醍醐味と言えます。


基本的には3パーティーが一丸となって移動し、場所を変えて転戦する形が強いです。
広範囲にバラバラになってアラガントームリスを占有しようとしても
まとまって移動してきた相手に対して、占有を維持することは困難です。

ただ、他2軍が大部分を投入して1か所を争っているときは
何人かの別働隊を、争っている場所から遠い位置のリスに対して
占有の為に移動させるのは有効です。
占有状態になってから、軍団が移動している間も情報量は入り続ける為です。

また、1か所の攻防にこだわりすぎるのも有効ではありません。
相手を退け、やっと占有しようとしたときには、残りの情報量が1%しかない
なんてことになってしまいます。
次のリスをいち早く占有し、優位な形で防衛する方がずっとポイントを稼げます。

駆け引きの要素、リスの活性化ランクと場所の運、フィールドの広さ等から、
軍師の役割をする人がいるかいないかでは、戦果に大きく差が出るバトルだと
私は感じています。

また、方針が対立しがちなのも、この争奪戦の特徴です。

「攻めましょう」 「いや引くでしょ」 なんてやり取りがアライアンスの
トークで起きることもあります。

重要なのは、戦況を常に考えることです。

どのチームが1位で、リムの占有状態はどんな状況なのか?

各自が考えることで、意見対立が起きても自然と「多数決」で
どちらかの案が行動に移されることにつながります。

困惑して立ち止まると、他のチームに喰われてしまいます。

序盤に差がついても、逆転が起きることが結構あるバトル。


最後まであきらめずに戦い、逆転できたときはとても爽快です。


頭を使って、みんなで考えながら楽しみましょう!


牙狼コラボ終了まであとわずか、、、

というタイミングで、ザ・フィーストが熱くなっています。

ザ・フィーストには
「カジュアルマッチ」「ランキングマッチ」「チーム戦」
の3種類あるのですが、
沸騰しているのは「カジュアルマッチ」

ランキングは、、、人がいません。(個人の感想です)


理由は、牙狼コラボのマウント取得のためのアチーブメント
「轟天」・・・ザ・フィーストで30勝する
「雷剛」・・・ザ・フィースト/フロントライン/ライバルズウイングズで
       累計60勝する

というものです。

私は、「轟天」はザ・フィーストがなかなかシャキらないので
あきらめていたんですけど、ふと思い立って申請してみると、

即シャキ!

スタートまでのインターバル 1分
スタートから終了までの時間制限 6分

待ち時間入れて、30分で3回は行けます。

でも、疲れますw


ザ・フィーストの特徴を簡単に言うと
①障害物のある狭いフィールドで、チーム毎に争う
②ロールは固定(タンク、メレー、レンジ、ヒーラー)
③ジョブチェンジは出来ない
④各自100ポイントのコインを持ち、奪い合う
⑤先に600ポイントのコインを保有、
 又は6分経過時に多くのコインを保有しているチームが勝利
⑥通常のチャットによる発言は出来ない (簡易チャットのみ)


1回倒されると、コインの50%を落とします。
これを相手に拾われると、相手のコインが増加します。
コインを拾わないと、キルした対象に戻ってしまいます。

コインは積極的に拾いましょう。


しかし、闇雲に拾うのも良くありません。

倒されると所持しているコインの50% を落とす、、、
つまり「コインを多く持っていると狙われやすくなる」ということです。

コインを多く持っているときは、キルされない為に身を守ることも
駆け引き材料の一つになります。



50戦程して、勝率は五分をちょっと下回るくらい。
忍者(メレー)で参加しています。

カジュアルマッチの為、事前の戦略の打ち合わせは無いですが
戦術はある程度固定されている様です。

まず、「レンジ」を狙うということ
HPが低く、落としやすいためです。

でも、それが分かっているので、ヒーラーは最初から
レンジのヒールを厚くしているように感じました。

負け筋として
「レンジを狙います」という簡易チャット
 ↓
レンジを集中攻撃、、、、するも落とせない
 ↓
自チームのヒーラーが落とされる
 ↓
自チームのレンジから、順にキルされる
 ↓
一巡倒されて、相手のコインが 400 + 50x4 = 600に到達

という感じ。


そこで、「ヒーラーを足止めします」と簡易チャットし、
自分は最初にヒーラーに噛みつくようにしてみました。

ヒーラーをつついている間に、相手のレンジが落ちると
今度はヒーラーを集中攻撃。
ここでヒーラーが落とせれば良いのですが、落とせない場合
周りを見て、メレーに一斉にターゲット変更。
ヒーラーが自分を回復させている様ならメレーが落とせると思います。

ヒーラーが一瞬でメレーを回復させ、ヒーラーにターゲットを
戻したときにはまた自分をヒール、、、とか出来ると
なかなか落とせません。


デンジャータイム等を利用し、集中攻撃でヒーラーを落とすことが
ポイントになると思います。

もちろん、相手も同様に、こちらのレンジやヒーラーを狙ってくるので
その点も意識しないといけません。

先手を取れるとだいぶ有利になります。


ラウバーン曰く
「勝敗は早さと速さが別つ...」

なるほど、、、闘技場で学んだんだな。

ザ・フィーストも闘技場の戦闘のようなもの。

早さと速さを意識して、勝利を掴み取りましょう!








フロントラインは、参加メンバー最大で24人のフルアライアンスまで
不滅隊 双蛇党 黒禍団 の3チームに分かれて争います。

3種類のコンテンツがあり、それぞれルールが異なります。

その中の一つ
外縁遺跡群(制圧戦)

フロントラインとして最初に実装されたコンテンツです。


戦場は中央に高い台地があり、それを取り囲むように
円状に6か所の拠点が置かれたカルテノー平原の演習場

どのチームが早く合計1600点を集めることが出来るかを競います。


拠点は旗の周囲に円形の範囲が表示されていて、
範囲内に入り一定時間滞在すると、所属国の占有状態にすることが出来ます。

占有することで10ポイント
占有状態を維持することで3秒ごとにポイントが加算されます。
加算値はマップ内の占有数によって変化し、
1つ占有・・・1点
2つ占有・・・2点
3つ占有・・・4点
4つ占有・・・8点
5つ占有・・・16点
6つ占有・・・32点

拠点は各国本拠地(戦闘不能時のリスタート地点)の目の前
及びその中間に合計6ヶ所あります。

外縁
























本拠地正面の拠点は、キルされた人がどんどんリスタートして
出てくるため、占有が難しいです。

まずは正面を占有し、Aアラが左 Cアラが右 Bアラは高台へ移動

というのが基本的な戦術になります。

中間を維持できている時間が長いと、相手とポイントの差が開く
という仕組みです。

また、高台の上には「ドローン」と「システム」がPOPします。

ドローンは開始1分後(残り時間19分)で最初にPOPし、
以降は”最後のドローンが倒された時間”の4分後に再POPします。

システムは残り時間10分ちょうどにPOPします。

ドローンは1体 25点
システムは1体 250点 (1体しかPOPしません)


それ以外は、自身がキルされると -5点

敵をキルした場合
通常の敵 +5点
高揚状態の敵 +10点
高揚状態[強]の敵  +20点  が加算されます。

相手のをキルすることで、相手のポイントを下げることもできるので
キルによるポイントもなかなか効きますし、キルされることによる
ポイントのロスも大きいです。

参考として、、、

4分毎POP X  4回(20分で最初のPOPが19分~の為) =  1200点
システムも狩ったとして、 1200 + 250  = 1450点  

得点はダメージを与えた割合で分割されるので
削られるのを待ってて、とどめを掠め取っても意味が無いです。


3つの拠点をずっと維持できた場合、
1分あたり 4x(60/3)=80点
開始後、19分維持できたとして 1520点

また、拠点の占有1回あたり10点入ります。
相手が占有した拠点を占有しなおした場合、
中立状態にするのに+10点 占有状態にするのに+10点 = 20点になります


拠点を維持しつつ、ドローンでボーナス点を稼ぎ、
極力キルされないようにするのがコツです。

キルすることよりもされないことの方が大事で
キルされる= 1つの拠点の占有時間 -15秒分  
4キルされる = 相手との占有時間が 1分間遅れたのと同じ になります。

以上の内容を理解したうえで、「指揮」を取ってくれる人の
指示を聞きつつも、「どんな意図だろう」と自分でも考える。

そういう人が多いチームは行動も統率がとれたものになり、

大幅に勝利に近付けるという訳です。


訳わからないって参戦していた時より楽しくなると思います。

そんな人の中から、将来の「名軍師」が誕生してくれたらうれしいな。


かっこいい蛮神装備
蛮神戦のBGMを聴きながら移動できるマウント欲しいですよね?

でも、後発はマウントツアーも少なく、
なかなか手に入れられていない人もいるのでは?

LV80キャップの今、ソロで簡単に討伐出来てしまいます。

まずはリヴァイアサンの攻略を紹介します。


コンテンツファインダーの設定で、人数制限解除を選択!
これでソロ/レベルとItem Levelの制限なしで挑戦できます。

次に挑戦するコンテンツを選んで突入!


フェーズ1
正面にいるリヴァイアサンを攻撃
1割程度で引っ込みます


フェーズ2
横側のいずれかで水しぶきが上がり、リヴァイアサン再登場
足場を大きく傾かせます
※ここで、どの程度の位置にいたら足場から落下しないか
 確認してください。

ある程度ダメージを与えると雑魚サハギンが出現
3体出現しますが、「恐怖」のデバフを付けてくる攻撃をしてくるので
最優先で、速攻で処理します。


フェーズ3
玉が4つ出現するので処理します。
処理すると魔法障壁が発動できるので、発動させます。
リヴァイアサンがダイタルウェイブを行い、柵が無くなります。


フェーズ4
最初の関門!
水しぶきの位置を確認し、素早く傾く反対側に移動します。
リヴァイアサンが再出現し、足場を大きく傾かせます。

本体にダメージを与えると、サハギンが出現するので
素早く処理します。
柵が無くなってからの「恐怖」デバフはほぼゲームオーバーです。

フェーズ5
リヴァイアサンにダメージが通らなくなったら
玉の処理に移ります。
4角の玉を倒し、続いて中央の4つの玉を処理します。

その間、リヴァイアサンが海中に潜り、スピニングダイブもしてきます。
一番危険なのがその後の再出現!

水しぶきを見逃さない様に、周囲を見ながら玉を処理しましょう。

処理が終わったら、また魔法障壁を張ります。


フェーズ6
リヴァイアサンのダイタルウェイブを耐えたら、
ダメージが通るようになるので、本体を削ってフィニッシュ!
ダイタルウェイブ後の再出現のときに落ちない様に注意!


ポイント
足場からの落下が最大の敵!


リヴァイアサン 撃破です(*^^)v

riva


PVPは大きく分けて3種類あります

-ザ・フィースト
-フロントライン
-ライバルズウィングズ

このうち、現在(ver.5.08) ルーレットでボーナスを得られるのは
フロントラインとライバルズウイングの2つです。
9/30~ 5.10まで実施される「モグモグコレクション」の対象も
この2つですね。

フロントラインはさらに3種類 (日替わり)
①外縁遺跡群(制圧戦)
②シールロック(争奪戦)
③フィールド・オブ・グローリー(氷砕戦)

ライバルズウィングズは2種類
①アストロガロス(機工戦)
②ヒドゥンゴージ―機工戦
※現在 ヒドゥンゴージ機工戦のみ申請可能です。


初心者はどれから挑戦したら楽しめるのか?
との視点で考えたとき、参加していない人、
又は敬遠しているひとから聞かれる意見として

「怖い」

というのをよく聞きます。

これは2通りの意味が含まれています。
まずひとつに、集団に蹂躙されるようにボコボコにされるのが怖い
もう一つは、何度もキルされることで、味方に迷惑をかけるのが怖い

そう考えると、

おススメは「ライバルズウィングズ」です。

フロントラインはキルされることでもポイントが変動します。

1回キルされると自陣に-5ポイント、相手にはプラス10ポイント
(状態により、20、30ポイントとなるケースがあります)

敵にやられることも怖いけど、
あまりに何度も死んでいると味方に申し訳ないって思ってしまう。

申し訳ないと思うことは、悪いことではないですが、
それで参加をためらってしまうのは残念なことです。

でも、ファイバルズウィングズでは、キルはポイントに反映されません。

簡単に言うと「棒倒し」の様なもので、
自分のメカを守りつつ棒を倒す。
相手のメカを倒しつつ棒を守る

というゲームです。

メカの維持には「青燐水」が必要で、それをコツコツ集めるのも
重要な役割です。

何度キルされてもOKなので、これでPVPでの戦闘を学び、
フロントラインにも参加するというのが良いのではないかと思います。

モグモグコレクション期間はマッチングも早くなってるので
まだの人はどんどん参加しましょう!

ごーじー

私の初日の状況です。

PM8:00~ ログインして、メインルレ申請 (DPSの赤魔導士で)

待ち時間 20分

PM8:20 メインルレ シャキーン

PM8:25 長い方に当たる、、、(ー_ー)

PM9:10頃 攻略完了 事故もなく まぁまぁ

再申請 20分待ちの表示

取り下げ

PM9:30  デイリーのフロントラインルレで申請 
    ※3種類あるけど日替わりなので普通の申請と同じ
  
    2分でシャキる (ロールは同じ)
        
PM10:00頃  攻略終了
      即申請

      2分でシャキーン

ほぼ待ち時間無く、30分で5個づつ集まりました。

1時過ぎでも、5分以内でシャキーンとなっていたので

もう言い切っても良いでしょう、、、


モグモグコレクションで
フロントラインが盛り上がっている!



ふだんは2~3キルしか出来ない私でも、
戦意高揚状態になったということは、、、

初心者の方も多く参加しているのではないでしょうか。

やけに統制のとれてるPTもいたので、
友達同士でPT組んで乗り込んでる方も少なくないかと。

※PT組むと、所属国に関係なく同じチームになれます!

さぁ、フロントラインで最大効率で「神話」を貯めましょう!

待ってろよ! 茶色い物体!!!
sibainu

備忘録と次回の事前確認として、注意点だけをPick up

マクロ
/p 【水のルーン】 
/p H1  MT  H2 
/p  D1 ボス D2   
/p D3  ST  D4 
/p ---------------------------------------------------------------
/p 【火のルーン】履行後は時計周りで処理  
/p MTH1   STH2
/p D1D3   D2D4
/p ---------------------------------------------------------------
/p 【茨】北:タンク,ヒラ 南:DPS
/p ---------------------------------------------------------------
/p 【雷】西処理 ST→D1→D2→D3→D4→H1
/p 【雑魚】DPS:3時→MT:12時→ST:9時


フェーズ1
戦闘開始 誰もしない場合は一応レディチェックとカウントダウン

フェーズ2
エリア中央にティタが来るように配置
(水~火にかけて近接DPSが殴れるように)
幻のルーン周囲型 キャスト開始されてから逃げる(動かさないように)
※被弾しても死なないが、動いてしまうことで
 水~火にかけてDPSが落ち結果的に削りきれない


フェーズ3
火のルーンの後 元の位置に戻る→魔のルーンを受ける

フェーズ4
ブランブルチェーン(茨) 中央に寄り、繋がれたらスプリントで北東にダッシュ
切った後、中央に寄せるとちょっとだけDPSが殴りやすい。
ティタ 中央に移動して幻のルーン 中央安地型

フェーズ5
森になって柵が消える

フェーズ6
ビリビリ雷 頑張ってDPSを出すゾーン(全力で攻撃だ!)

フェーズ7
妖精光 無敵技で受ける(頭受けでも良いけど、1回目は無敵が良いと思う)

フェーズ8
根のルーン+茨
中央に寄りつつ、奥側の根のルーン中心部のある方にスプリントでダッシュ
※対角に着弾するので、奥側が西に着弾しているということは自分側は東に着弾している

フェーズ9
根が消えたら素早く北側に回り込む →  魔のルーンを受ける

フェーズ10
氷のルーン最後の着弾エリアに移動し、中央の着弾が終わったら中央に移動
※被弾するとダメージ上昇デバフが付くので注意(雑魚維持時の事故リスクが上がる)

氷のルーン後、マーカー範囲攻撃 ※他メンバーの巻き込み注意

フェーズ11
雑魚召喚 北 「パック」 キープ
逆風(背後に範囲攻撃) 
南に向けて撃つように向き調整(DPSの邪魔をしない)
殴打 打耐性ダウン付与 防御バフ炊けるように調整

フェーズ12
雑魚巨大化
根っこ出現 向き確認
安地側の中心に寄る(中心に入らない)
吹き飛ばしでチェーンを切る
素早く、扇状の範囲攻撃の安地に移動
※視点を引いていると、パックの手で見えにくいので注意

フェーズ13
水のルーン+幻のルーン
※事故多発注意ポイント!※
幻のルーンがどちらかを見極めて、確実に避ける
ピンク色 = 離れて回避
緑色 = 中央が安地


フェーズ14
火のルーン+根のルーン
一旦、マクロと同じ位置に移動
根のルーン着弾時に見極めて、時計回りで移動

フェーズ15
幻のルーン  どちらか見極めて避ける


フェーズ16 
妖精光  
基本は2人で頭受け
暗黒騎士は2回とも一人で無敵受け

フェーズ17
氷のルーン(フェーズ10と同じ)
最後の着弾エリアに移動し、中央の着弾が終わったら中央に移動

フェーズ18
雷のルーン
タンクもDPS出せるように頑張る

フェーズ19
根のルーン+茨 (フェーズ8同じ)

フェーズ20
幻のルーン2連続
※被弾するとうろうろして、次の魔のルーンでDPSを蒔き込む

フェーズ21
魔のルーン 変な向き向かないように注意

フェーズ22
ここまでで倒しきれなければ時間切れ

※タンクの幻のルーン被弾は、ダメー時はあまり受けなくても
壊滅的な状況を生み出すので、油断せずに注意すること!


あとは練習あるのみ!
みんなで攻略して、武器やマウント、BGMをゲット!!

モグモグコレクションもあり、終了間際のGAROコラボもあり、
10月はPVPがシャキりやすくなるのではないでしょうか?
行ってみたいと思う人も多いはず。
でも、参加しても何もできないのはつまらない!
そこで、PVPに挑むにあたっての事前準備を紹介したいと思います。

まず、一番最初に知るべきことは通常エリアとの違い。
PVPコンテンツでは、通常とは違って専用スキルを使うことになります。
また、装備は全く関係なく、パラメーターはジョブ毎に定められた
一定の専用パラメーターになります。
基本的にどんな装備品でもOKです。
(目立たない装備の方が狙われにくいですけどね)
そして、意外と知られていないのが、スプリントが使えないということです。
近接DPSのみ、”疾走”というアクションスキルでスプリントが使えます。


最初に準備することとして、PVP用のホットバーの準備です。
PVP用のホットバーはPVP専用エリアで編集できます。

手順は
① ウルヴズジェイル係船場に移動 
  移動するとPVP用のホットバーに切り替わります。

②メニューのマイキャラクターからPVPプロフィールを選択
 PVP用のプロフィールが開きます。

③アクションをホットバーにセットします。
 ジョブアクション ジョブ毎の専用アクション
 アディショナルアクション ロール毎の専用アクション

 
ポイント!
通常エリアではスキルはひとつづつセットして別々に押しますが、
PVPエリアでは、ひとつのスキルを何度も押すことで自動でコンボになります。
通常攻撃はこのコンボのボタンを連続で押すことになります。

次に重要なのが、相手の行動を阻害するスキルを使うこと。
スタン、バインド、睡眠等の「足止め」するスキルが有効です。
PVPでは1対1になるシチュエーションはほとんどあまりません。

集団で攻めたり引いたりする中で、狙った一人が足止めされ、
取り残されたところをボコボコにして落とす!

といった戦い方になります。

足止めスキルをうまく使うことで、相手を落とす機会を生み出せるのです。

次に重要なポイントが下記2点
※マウントをホットバーに登録する
※アドレナリンラッシュ(PVPエリアでのリミットブレイク)を登録する


PVPでは、基本的に移動はマウントに乗ります。
スプリントが無いので、移動速度はマウントあり、無しの2段階
広いエリアを素早く移動する為に、マウントは不可欠です。

また、PVPエリアでは、リミットブレークのゲージは個人毎になります。
溜まったら、自分のタイミングでどんどん使っていきましょう!

敵が一か所にまとまったところを寝かせ、複数の黒魔導士が
一斉にコメテオを使用して一網打尽にする! なんて戦術もあります。


最後に、1つだけマクロを登録します。

/ta <attack1>

軍師役の人や、タンクが一人の的をマーキングして
ターゲットにする敵を指定するシーンがあります。
そのとき、そのマーキングされた敵を
自動でターゲットするマクロです。

一人の敵を同時に叩くことが重要なので、
このマクロはあったほうが良いです。


これらのアクションをセットしたら、
ウルヴズジェイルにある木人を殴って使用感を確認しつつ、
参加申請をしてシャキるのを待ちましょう。

これで必要十分な準備は出来たはずです。
自信を持って戦場に臨んでください!!!

FF14 をプレイして驚いたことの一つに

「ダンジョン始まって、挨拶だけでどんどん進んでいく」

ということ。

それは最初のIDである、サスタシャだとしてもです。

初心者の館をクリアしてきた人は、ある程度はそのロールの役割を
身に着けてはいるものの、
例えば、

「タンクはダンジョンで道案内の役割までしないといけない」

というのはやってみてわかったことです。

討伐戦も、ギミックを理解していないと詰んでしまうものが多くあり、
理解していない人がいることで失敗してしまうケースも多くあります。


モグルモグの討伐戦は、ほとんどの人が
1回はワイプしたことがあるのではないでしょうか?

では、なぜ「予習して来いよ」という風潮があるのか?

そういったギミックに初めて挑んで「なんで負けたんだろう?」
って悩んで、工夫して、やっと乗り越えて倒すことが出来る!
という楽しみ方もあると思います。

オフゲーならそれでOKです。

しかし、FF14は MMORPG  オンラインゲームです。

そして、ダンジョン攻略や討伐戦に参加する多くの人は
「ルーレット」で経験値のボーナスを得るために参加しています。

「攻略」が目的ではなく、云わば「作業」なんですよね。

同じ経験値を得るのであれば、出来れば楽で早く終わることを望んでいます。

だから、上手くできない人、何度も同じ失敗を繰り返す人に
「イライラ」して、雰囲気が「ギスギス」してしまうことにつながります。


そうならない為に、最低限の予習は必要だと思います。


では、全く予習しないで、苦労して攻略法を見出していく遊び方は出来ないのか?


出来ます。


これも、オンラインゲームだから出来るんです。
それは「仲間と挑む」ということです。

「初見の人で行きましょう」と呼びかけて集めたり、
「お手伝いの人はヒント出さないで下さい」とお願いしたり、

前提に【説明】がちゃんとあり、【了解】を得ていれば問題は起きないと思います。

でも、ルーレットではそれが出来ない。

マッチングされたところからお付き合いがスタートする訳です。

DPSの人が20分待って、やっとシャキッた。
時間は夜 23:00

15分くらいで討伐終わらせて、風呂入って、24:00前には寝たい 

と思っている人と一緒になるかもしれません。

そこで、予習していない人と当たり、いつもなら15分で終わるものが
40分過ぎて「よし! 次は負けないぞ!」 とはなれないでしょう。


自分の意見も大事ですが、相手を思いやることも同じくらい大事

CFやルレで行くなら、当たる可能性のあるところはしっかり予習!
旅行で例えるなら、名物を検索するし、るるぶも見ます。

予習しないで行くのであれば、PT募集で了解のもとで集まった仲間と行く!
ハプニングも思い出だよね!



昨夜、討伐ルレでノーマルのティタに当たり、
60分解散せず戦い抜いたけどクリアできなかったときに
色々考えたことを書いてみました。

我々は説明頑張ったよね! 
時間切れで排出されつつも、除名もギブアップもしなかった仲間たちは
きっと同じ思いだったのではないかと、そう思いたい。



3つ目のレべリングダンジョン カッパ―ベル銅山

ここまで開放しておけば、しばらくはレベルレで
サスタシャ、ラムタラ、カッパ―ベルのどれかが当たるようになります。

カッパ―ベルの特徴としては

①壁を発破して通路を切り開くギミックの為に、ボムを倒して火薬を得る
②エレベーターは全員が乗ってから動かすこと!
③中ボス1 雑魚がたくさん沸いてきて、最後に中ボス登場
④中ボス2 ダメージの通らないスライム(特殊な倒し方が必要)
⑤大ボスが謎の動きをする


ダンジョン初登場のボムですが、自爆の威力が高く範囲も広いです。

スタンで止められますが、「失敗=戦闘不能」なので
自信が無ければ、避けてしまいましょう。

中ボス1 ワラワラと雑魚が沸いてきます。
タンクは「敵視取らなきゃ!」と焦るかもしれませんが、
雑魚はものすごく弱いので、各個撃破で問題無いです。
ヒーラーの近くで範囲攻撃連打がおススメ。


中ボス2 これが初めて登場する「初見殺し」ではないでしょうか?
全員が初見で予習して無い状態の場合、クリアは難しいと思います。

ff14sura-300x231













こいつが中ボスですが、ダメージが通りません。

そばにある「新型発破装置」を使用します。

【手順】
① タンクがゼリーを釣ります。 DPSは待機
② ヒーラーが「新型発破装置」を操作 ボムがPOPします。
③ タンクがボムを釣ります。
④ スプリガンがPOPし、ボムを攻撃するのでDPSがスプリガンを倒します。
⑤ ボムが自爆の予兆を出したら、ゼリーがけが範囲内に残るように操作します。
⑥ ボムの自爆により、ゼリーがダメージを受けて分裂します
⑦ 分裂したゼリーにタンクは範囲攻撃を行い、敵視を取ります。
⑧ ②~⑦を繰り返します。
⑨ 3回繰り返すと、ダメージが通るようになるので、殲滅して終了

スムーズに処理できると気持ちいいです。


大ボスは巨人族ですが、戦闘開始してしばらくすると
壁をポコポコ殴りだします。

すると、壁の中から手下の巨人族が現れます。
手下はプレイヤーには目もくれず、他の場所の壁を殴りだします。
この手下が壁をぶち破ると、巨人族が大量に現れて、襲ってきます。
大ボスが壁を殴ろうが、手下が登場しようが、
無視してボスを削りましょう

ボスの痛い攻撃は、前方範囲攻撃のみ。
DPSは全力で削りましょう。

中ボス2の理解が出来ていないと全滅もあるダンジョンです。

初見の人は「初見です」と伝え、初見の人に対しては
ゼリーの処置が分かってるか確認し、わからない様なら教えてあげましょう。


でも仲間内なら、初見、未予習で突っ込んで悩むのもアリかもしれませんね。




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