エオルゼア ぬいぬい戦記

バトル以外に楽しみを見出している人向けのバトルコンテンツ攻略の 参考になればうれしいです。 基本的に自分の復習のためのまとめの様なものです。 記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。 Copyright (C) 2010 - 2019 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.

カテゴリ: 雑談

5.1のアップデートが完了しましたね。

新しく追加された極はハーデス
開放はクリスタリウムの詩人に話しかけるだけ!
報酬は IL465武器です。

私も昨日挑戦しましたが、DPSチェックが厳しい印象
1フェーズ突破ならずでした(+_+)


ニーアオートマタとのコラボは前提クエストクリアで解放

コルシア島 コメラ村 「コメラ村の噂」を追ってクリアしていくと解放。
※内容は自分の目で確かめてね!

今いくと「人の塊」状態で、NPCが見えません。
純粋にクエスト楽しみたい人は、遅れて行くのが良いかも。

解放すると
「複製サレタ工場廃墟」が解放されます。

報酬は
IL460の防具(各ボスからドロップ)※週制限有り
機械の古銭(クリア時)※週制限有り
不活性星形クラスター x2 ※週制限有り
ボスのカード
マメット
おしゃれ装備箱
オーケストリン譜

CFの報酬に3/3とあるのは、上記の週制限有りの3つです。

マメットやおしゃれ装備、譜面が人気あるので
週制限があるものの周回されている状況。

初見時(10/29  22時ころ)CFで行きましたが、初見は1/3程度
他の2/3は周回勢でした。

オシャレ装備としても、そろえたい人が多そうです。
長く賑わうと予想します。
YORUHA



モグモグコレクション~神話
集めていますか? 

柴犬イヤリングやマウントも良いですが、
取っておけばよかったと後で思うのが

「詳細地図」

マウントスピードを上げられるアイテムです。


今回、新生エリアの詳細地図が対象になっていますが

おススメのエリアは

クルザス中央高地

まず、テレポで行けるのが「キャンプドラゴンヘッド」


に対し、ギャザラーのリーブが出来るのが
「アドネール占星台」と「ホワイトブリム前哨地」

しかも移動が一本道
行ったり来たりさせられます。


少しでも移動が速いとストレス軽減になりますw


その他、蛮族クエストのある場所は、
テレポ、クエスト受注、クエスト実行 の場所が離れているので
マウントスピードが速いと捗ります。


アマルジャ族:南ザナラーン
シルフ族:黒衣森 東部森林
コボルド族:外地ラノシア
サハギン族:西ラノシア
イクサル族:黒衣森 北部森林

自力でも入手可能ですが、めんどくさい。
神話で取ってしまった方が楽だし、すぐ使えます。

あと1週間! 後悔無いように!!

mogukore



色々と発表がありましたが、
フロントライン関連の変更点について
・24人戦の廃止
・ドローンやアイスドトームリスの出現予告を表示
・「デジョン」のリキャストタイム廃止
・戦闘不能から復活までの待ち時間を一律5秒に変更
・パーティで申請する際の人数の上限を4人に変更



24人戦の廃止
パーティでの申請は4人に
これは大きい変更だと思います。

PT申請すると、チームはランダムになるものの
所属国が違っても同じチームになれます。
8人で申請して同じチームになると、非常に練度の高いチーム
が1/3を占めることになり、強力な戦力となります。

それが、1チームに満たない単位でバラバラになるので、
戦力が分散することになり、思い通りに部隊を動かすためには
より細かい指示や、野良の参加者たちと協力する必要が出てきます。


野良での24人戦 結構好きだったんですけどね。

もうじき、10月末 x5.1が近づいています。

ここで追加されるのが
「強くてニューゲーム」

攻略済のクエストをもう一度プレイすることが出来るというもの。
インスタンツバトルはLv制限がかかりますが、
他は今のレベルで挑める、、、

つまり、LVだけジャンポして、クエストはそのままプレイするのと
ほとんど同じということです。


なので、今から始めて
「はやくみんなと遊びたい」

という人はクエスト、レベルの両方をジャンポすることをお勧めします。

漆黒のIDは、最後までクリアする前までは「フェイス」と一緒に周回できます。
ここで、各ロールの練習がソロで出来てしまうんです!!!

アルフィノ達と、気が済むまで回りましょう。
スキル回しの情報はネットで調達。

何度全滅しても、ダンジョン内で立ち止まってUIやホットバーを修正しても
まっっったく他人に影響ない。

自信を付けてから ルーレットに挑めます。


クエストのジャンポを使う一番のメリットは
風脈の解放だと思っています。

風脈集めは地味に時間がかかります。
クエストのジャンポを使用すると、風脈が全て完了して
いきなり空を飛ぶことが可能なんです!!!!
空飛ばなくてもメインは進められるので、
このおまけはうれしい!!!

そのためにだけに、紅蓮クリアの最後の話しかけるところを残し、
冒険録を使用し、最後のカットシーンは宿屋で見るでも良いでしょう。

そこまで自力で来ていれば「若葉」卒業に必要な
プレイ時間も稼げているでしょう。

限られた時間の中でプレイしないといけない方!
風脈開放が付いてくるという点を加味して
選択肢の一つとして、検討してはいかがでしょうか?

Aジャンポ

牙狼コラボ終了まであとわずか、、、

というタイミングで、ザ・フィーストが熱くなっています。

ザ・フィーストには
「カジュアルマッチ」「ランキングマッチ」「チーム戦」
の3種類あるのですが、
沸騰しているのは「カジュアルマッチ」

ランキングは、、、人がいません。(個人の感想です)


理由は、牙狼コラボのマウント取得のためのアチーブメント
「轟天」・・・ザ・フィーストで30勝する
「雷剛」・・・ザ・フィースト/フロントライン/ライバルズウイングズで
       累計60勝する

というものです。

私は、「轟天」はザ・フィーストがなかなかシャキらないので
あきらめていたんですけど、ふと思い立って申請してみると、

即シャキ!

スタートまでのインターバル 1分
スタートから終了までの時間制限 6分

待ち時間入れて、30分で3回は行けます。

でも、疲れますw


ザ・フィーストの特徴を簡単に言うと
①障害物のある狭いフィールドで、チーム毎に争う
②ロールは固定(タンク、メレー、レンジ、ヒーラー)
③ジョブチェンジは出来ない
④各自100ポイントのコインを持ち、奪い合う
⑤先に600ポイントのコインを保有、
 又は6分経過時に多くのコインを保有しているチームが勝利
⑥通常のチャットによる発言は出来ない (簡易チャットのみ)


1回倒されると、コインの50%を落とします。
これを相手に拾われると、相手のコインが増加します。
コインを拾わないと、キルした対象に戻ってしまいます。

コインは積極的に拾いましょう。


しかし、闇雲に拾うのも良くありません。

倒されると所持しているコインの50% を落とす、、、
つまり「コインを多く持っていると狙われやすくなる」ということです。

コインを多く持っているときは、キルされない為に身を守ることも
駆け引き材料の一つになります。



50戦程して、勝率は五分をちょっと下回るくらい。
忍者(メレー)で参加しています。

カジュアルマッチの為、事前の戦略の打ち合わせは無いですが
戦術はある程度固定されている様です。

まず、「レンジ」を狙うということ
HPが低く、落としやすいためです。

でも、それが分かっているので、ヒーラーは最初から
レンジのヒールを厚くしているように感じました。

負け筋として
「レンジを狙います」という簡易チャット
 ↓
レンジを集中攻撃、、、、するも落とせない
 ↓
自チームのヒーラーが落とされる
 ↓
自チームのレンジから、順にキルされる
 ↓
一巡倒されて、相手のコインが 400 + 50x4 = 600に到達

という感じ。


そこで、「ヒーラーを足止めします」と簡易チャットし、
自分は最初にヒーラーに噛みつくようにしてみました。

ヒーラーをつついている間に、相手のレンジが落ちると
今度はヒーラーを集中攻撃。
ここでヒーラーが落とせれば良いのですが、落とせない場合
周りを見て、メレーに一斉にターゲット変更。
ヒーラーが自分を回復させている様ならメレーが落とせると思います。

ヒーラーが一瞬でメレーを回復させ、ヒーラーにターゲットを
戻したときにはまた自分をヒール、、、とか出来ると
なかなか落とせません。


デンジャータイム等を利用し、集中攻撃でヒーラーを落とすことが
ポイントになると思います。

もちろん、相手も同様に、こちらのレンジやヒーラーを狙ってくるので
その点も意識しないといけません。

先手を取れるとだいぶ有利になります。


ラウバーン曰く
「勝敗は早さと速さが別つ...」

なるほど、、、闘技場で学んだんだな。

ザ・フィーストも闘技場の戦闘のようなもの。

早さと速さを意識して、勝利を掴み取りましょう!








私の初日の状況です。

PM8:00~ ログインして、メインルレ申請 (DPSの赤魔導士で)

待ち時間 20分

PM8:20 メインルレ シャキーン

PM8:25 長い方に当たる、、、(ー_ー)

PM9:10頃 攻略完了 事故もなく まぁまぁ

再申請 20分待ちの表示

取り下げ

PM9:30  デイリーのフロントラインルレで申請 
    ※3種類あるけど日替わりなので普通の申請と同じ
  
    2分でシャキる (ロールは同じ)
        
PM10:00頃  攻略終了
      即申請

      2分でシャキーン

ほぼ待ち時間無く、30分で5個づつ集まりました。

1時過ぎでも、5分以内でシャキーンとなっていたので

もう言い切っても良いでしょう、、、


モグモグコレクションで
フロントラインが盛り上がっている!



ふだんは2~3キルしか出来ない私でも、
戦意高揚状態になったということは、、、

初心者の方も多く参加しているのではないでしょうか。

やけに統制のとれてるPTもいたので、
友達同士でPT組んで乗り込んでる方も少なくないかと。

※PT組むと、所属国に関係なく同じチームになれます!

さぁ、フロントラインで最大効率で「神話」を貯めましょう!

待ってろよ! 茶色い物体!!!
sibainu

FF14 をプレイして驚いたことの一つに

「ダンジョン始まって、挨拶だけでどんどん進んでいく」

ということ。

それは最初のIDである、サスタシャだとしてもです。

初心者の館をクリアしてきた人は、ある程度はそのロールの役割を
身に着けてはいるものの、
例えば、

「タンクはダンジョンで道案内の役割までしないといけない」

というのはやってみてわかったことです。

討伐戦も、ギミックを理解していないと詰んでしまうものが多くあり、
理解していない人がいることで失敗してしまうケースも多くあります。


モグルモグの討伐戦は、ほとんどの人が
1回はワイプしたことがあるのではないでしょうか?

では、なぜ「予習して来いよ」という風潮があるのか?

そういったギミックに初めて挑んで「なんで負けたんだろう?」
って悩んで、工夫して、やっと乗り越えて倒すことが出来る!
という楽しみ方もあると思います。

オフゲーならそれでOKです。

しかし、FF14は MMORPG  オンラインゲームです。

そして、ダンジョン攻略や討伐戦に参加する多くの人は
「ルーレット」で経験値のボーナスを得るために参加しています。

「攻略」が目的ではなく、云わば「作業」なんですよね。

同じ経験値を得るのであれば、出来れば楽で早く終わることを望んでいます。

だから、上手くできない人、何度も同じ失敗を繰り返す人に
「イライラ」して、雰囲気が「ギスギス」してしまうことにつながります。


そうならない為に、最低限の予習は必要だと思います。


では、全く予習しないで、苦労して攻略法を見出していく遊び方は出来ないのか?


出来ます。


これも、オンラインゲームだから出来るんです。
それは「仲間と挑む」ということです。

「初見の人で行きましょう」と呼びかけて集めたり、
「お手伝いの人はヒント出さないで下さい」とお願いしたり、

前提に【説明】がちゃんとあり、【了解】を得ていれば問題は起きないと思います。

でも、ルーレットではそれが出来ない。

マッチングされたところからお付き合いがスタートする訳です。

DPSの人が20分待って、やっとシャキッた。
時間は夜 23:00

15分くらいで討伐終わらせて、風呂入って、24:00前には寝たい 

と思っている人と一緒になるかもしれません。

そこで、予習していない人と当たり、いつもなら15分で終わるものが
40分過ぎて「よし! 次は負けないぞ!」 とはなれないでしょう。


自分の意見も大事ですが、相手を思いやることも同じくらい大事

CFやルレで行くなら、当たる可能性のあるところはしっかり予習!
旅行で例えるなら、名物を検索するし、るるぶも見ます。

予習しないで行くのであれば、PT募集で了解のもとで集まった仲間と行く!
ハプニングも思い出だよね!



昨夜、討伐ルレでノーマルのティタに当たり、
60分解散せず戦い抜いたけどクリアできなかったときに
色々考えたことを書いてみました。

我々は説明頑張ったよね! 
時間切れで排出されつつも、除名もギブアップもしなかった仲間たちは
きっと同じ思いだったのではないかと、そう思いたい。



FF14 楽しんでいますか?
私は超初期(根性版)の終わりごろに始め、
蒼天前に引退し、漆黒ちょっと前に復帰したライトプレイヤーです。

FF14を5.0から再開して、特に感じたこと
-簡単になっている
-女性プレイヤーが多い
-ゲームの幅が広い

この3点です。
1. 簡単になっている
基本的に、私はタンクが好きで、タンクで遊ぶことがほとんどなんですけど、
初期はタンクをしていたのですが、スタンスの切り替えや耐性を考えたりと
とても考えることが多く、敵視の確保も大変でした。
でも、5.0では基本的にスタンスは入れっぱなしでOK!
敵視も範囲攻撃2発程度でガッチリ固定されてなかなか剥がれません。
挑発にも敵視+が付くので、タンク同士でのターゲットの受け渡しも簡単。
攻撃の回避と位置取りに集中することが出来ます。

2.女性プレイヤーが多い
もちろん男性プレイヤーの方が多いのですが、FF11と比較して
圧倒的に女性プレイヤーとの遭遇が多い!
理由は「ミラージュプリズム」通称ミラプリによって、おしゃれを楽しみつつ
冒険が出来るところ、ツイッターを筆頭に、SNSでおしゃれ画像を簡単に
公開できるところでしょうか。
特にエルゼン、ミコッテといった種族の男性キャラクターを
かっこよく着飾らせ、愛でるといった楽しみ方をしている人が多い様に感じます。
かといって、プレイが下手かというとそんなことは無く、
理想の装備を得るためにIDを周回したり、クエストをこなしたり、
キャラクターへの愛情が深い分、プレイも真剣で、知識も豊富な人が多いです。

3.ゲームの幅が広い
基本はRPGなので、ストーリーに沿って物語を進め、モンスターを倒して
レベルを上げていくゲームなのですが、それ以外の遊び方が多い!
-ハウジング
 自分の家や個室を持つことが出来て、自由に家具を配置したり
 壁紙を変更したりできますが、その幅が広い。
 オシャレなバーカウンターにしたり、植物たくさんのオシャレオフィスみたいに
 してみたり、写真撮影スタジオにしてみたりと様々。 センスが問われます。
-スクリーンショット撮影
 主にSNSに公開する目的で撮られていますが、元の画像がきれいなこともあって
 非常に”ばえる”写真が多くあります。
 「グループポーズ」という写真用の機能まで備えていて、1枚の写真の為に
 10分費やすなんてことも珍しい光景ではありません。
-演奏機能
 著作権の問題で、何の曲もOKというわけでは無いですが、ゲーム内で
 かなり本格的な「演奏」をすることが出来ます。
 FF14は音楽も素晴らしいものが多く、ゲーム内で使用されている楽曲に
 チャレンジするだけでもかなり楽しく遊べます。
その他、みんなでダンスしたり、お笑いコントしたり、様々な遊び方があり、
「遊びつくす」ことが不可能なんじゃないかってボリュームです。

ゲームが好きだけどオンラインゲームが苦手という人は、
ぜひ遊んでみてもらいたい。
自分の楽しみ方がきっと見つかる、素晴らしいゲームだと思います。
フリートライアルもあるので、まだの人はぜひ遊んでみてください。

また、そんな人たちが1つでも「参考になった」という記事が書けるよう
すこしずつ書いていきたいと思いますので、このブログもよろしくお願いします。

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